ミントン ハドンホール デミタスカップ&ソーサー

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    ミントンのロングセラー、ハドンホールのデミタスカップアンドソーサーです。ミントンは、2015年に親会社ロイヤルドルトンが買収されWWRDグループホールディングスの一員となり、ミントンブランドは廃止されました。

    このカップの裏印になります。


    ロイヤルグラフトン Lily of The Valley

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      ロイヤルグラフトン社は、1900年から1972年までの72年間しか存在しなかった名窯で、数々の名作を残しその技を高く評価されていました。今でも残された名作たちが、コレクターズアイテムとなっています。カップ表面と内面・ソーサーに可愛いスズランの花が描かれています。カップ、ソーサーの淵に金彩が施されています。

      このカップの裏印になります。


      スージークーパー アザレア ティーカップ・トリオ 1952

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        スージークーパー(Susie Cooper)・1952年頃の作品『アザレア』のティーカップ・トリオです。和名では『西洋ツツジ』と呼ばれ、優しい色合いの花を咲かせます。複数のカラーバリエーションがあるアザレア、このトリオはえんじ色のモデルとなっています。サイズは、カップ:直径 約7.0cm × 高さ 約7.5cm・ソーサー:直径 約14.5cm・プレート:直径 約16.5cm。
        プレートの写真です。カップと同様、素晴らしいアザレアが描かれています。
        このカップアンドソーサーの裏印になります。

              

        オールドクラウンダービー オールド イマリ ティーカップ&ソーサー エリザベス

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          ヨーロッパ王侯貴族の間で流行し、憧れであった日本の伊万里様式のデザインで、ロイヤルクラウンダービーのアーティストにより、壮麗で豪華な色彩と眩いばかりの金彩が施されたティーカップ&ソーサーです。このシリーズの中では最上手で、ハンドルの形も凝っています。容量は180mlです。

          絵付けは、ティーカップの内部全面に施され、類を見ない華麗さと美しさになっています。

          このティーカップの裏印になります。


          ジョルナイ(Zsolnay) 壺・花瓶 1

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            ハンガリーの名窯「ジョルナイ陶器」の花瓶です。日本でいう「巾着」のような面白い形をしています。描かれているのは赤い花。金彩が施されています。独特の虹色の輝きが魅力です。

            ジョルナイ陶器の裏印です。

            以下、転載になります。

            ジョルナイは、ハンガリーの南部の都市ペーチに本店を構える歴史あるメーカーで、ヘレンド、ホロハーザに並ぶハンガリーを代表する陶磁器メーカーです。ジョルナイは1853年に陶芸家であるジョルナイ・ヴェルモシュによって設立されました。もともとはタイル製造メーカーで建築用タイルが主力製品でしたが、独特の虹色の輝きを放つ「エオシン」を使ったジョルナイ陶器を開発し、この独特の技術は世界中で大成功を収めました。その後磁器の開発を始め食器も作るようになりました。商才と芸術的才能に恵まれたジョルナイ一族の功績と繁栄、磁器へのこだわりと誇りが、時代や国境を越えいまもなお優美な磁器を育み続けています。

             


            フェデラル カップアンドソーサー ラスター彩

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              フェデラルの綺麗なミルクグラスのカップアンドソーサーです。ラスター彩が施され、綺麗な仕上がりとなっています。1900年代に設立された『Federal Glass(フェデラル・グラス社)』は同時期に設立された『Anchor Hocking Company(アンカー・ホッキング・カンパニー)』社同様、アメリカを代表するガラス食器メーカーですが、こちらは1980年に会社自体が閉社となっています。
              写真では見難いのですが、裏側にはフェデラルのFマークがあります。

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              ハートエッチ精工所・掛け時計 オリジナル(通称オバQ)

              ハートエッチ精工所
              初代長谷川與吉が明治14年に名古屋で時計卸小売業を開業。2代目長谷川與吉は明治38年に半田で小栗富次郎が経営していた時計工場を譲り受け東陽町3丁目に移築、ハートエッチ精工所を創立して 掛時計を製造を始めた。長谷川時計舗の製造部門がハートエッチ精工所である。戦中は軍需産業になり戦災で本店工場とも焼失。

              武具

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